くうや観助餅

KUYA-KANSUKE-MOCHI

あまたまかりん 外は丸こげなのに中ではしっぽり、な~んだ?

・形がはっきり残る半つきのもち米で、とろけるようになめらかな「こしあんコロー」を包んだ三重県のお餅です。元々は慶事・弔事用の餅菓子でしたがその美味しさが評判を呼び、今では桜や栗・鳴門金時・茶など季節限定の商品も販売されるほどの伊勢志摩銘菓となりました。

 

・道明寺よりも米の食感をまま感じられ、より強い粘り気と弾力を楽しむことができます。食べる直前に温めると風味と粘り気がさらに増し増し、手づかみで食べるとべとべとになると評判です。

 

『くうや観助餅』は有限会社鈴木翠松軒様の商品でした(2022.6閉店)。

*現在は鈴木観助本舗として再開し、『くうや茶屋餅』を販売中です


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